次の公開日: 10/29(木) 20:00 ― その週に置かれた作品が一斉に並びます
株レーダー
投資の部屋道具

株レーダー

機関の空売り・投機筋・海外投資家の動きを毎朝自動で集計。当たったかどうかも、そのまま載せる無料の株サイト

作った人: らいでぃん

ここで動かせる(外のサイト)

10/15(木) 21:26 に並びました

この作品をすすめる(リンク一本で、作品の紹介・ここの数・道のりの一言が出ます)

できるまでの道のり

何から始め、何に詰まり、どう抜けたか
データが黙って4日止まった。そこから『止まったらスマホに届く』が先、機能は後、になった
- 2026-08-02 に「新しい企画で収益を生むものを作りたい」と相談したのが始まり。前の企画の「収益の蛇口が無いまま作る」失敗を繰り返さないため、最初からアフィリ接続を仕様に入れた - 案A(計算機サイト)→トレーダー向けに修正→本人の要望で「相場がわかる面」を足し、3層(相場の温度計/発注前チェッカー/電卓群)になった - 名前「株レーダー」は 2026-08-02 に決定。同名の既存サービスが無いことを確認 - 2026-08-02 に MVP 14ページで公開(kaburadar.jp・その日に開通確認)。ASP の提携申請にサイトURLが要るため、審査に通る最小版を先に作った - 地合いの判定は、自作の日本株スキャナー(GitHub Actions で毎日3回稼働・過去10年のバックテストで検証済み)の判定をそのまま表示 - 積立・FIRE など一般向けは金融庁・証券会社・個人で混んでいるので参入しない、と最初に決めた - (ご本人)なぜ自分で作ろうと思ったか - 地合いが4日間止まった(2026-08-13〜17)。別の開発フローが同じワークフローを丸ごと上書きし、株レーダー用の手順が消えた。ワークフロー自体は成功し続けたので誰も気づかなかった - 傾斜計: データ取得のタイムアウト後、失敗した値が連鎖し、トップに実際と違う「燃料1/5」(実際は3/5)が出た(2026-08-15) - 信用残の取り込みが 9/25 から黙って止まっていた(JPXのページ差し替え・警告のまま success) - Googleに出ない: 銘柄ページ3,711枚は数字をJSで後から描いていて、2か月で Google 登録0件。Google は3か月で表示180・クリック4(10/8 時点) - 人が来ても戻らない: 新規は伸びたが、再訪は28日間ずっと1日3〜12人で横ばい(9/5〜10/2) - AI朝刊: 2026-10-01 に API 残高切れで止まった。10/6 は GitHub の定時実行が数時間遅れて欠番になった - マイ銘柄の機能が本番から消えた(10/5 夜)。手元から直接デプロイし git に入れていなかったため、自動の再生成が上書きした - 「この2週間で4本止まった」(10/7 時点) - 作ってから捨てたもの: 「銘柄の戦闘力」は 45,321件の検証で20日後リターンと無関係と出て、公開を中止(10/8) - 電卓4ページを削除(26→22ページ・2026-08-14) - (ご本人)いちばん心が折れかけたのはどれか - 止まった地合い → 株レーダー用の処理を独立したワークフローに分け、監視(データの鮮度チェック)の穴を5つ直した(営業日基準・毎日実行・監視外だった系統を追加 ほか) - 傾斜計 → 「取れなかった値は消灯にせず『未判定』と出す」(データが取れないことを「安全」と表示するのが最悪の嘘) - 運用の土台を先にした: 止まったらスマホに通知(ntfy)・トップに「古い」バッジ。「通知が来なければ正常」 - Google → 2026-10-03 に kaburadar を git 管理にし、毎営業日に全銘柄ページの数字と事実文をHTMLに焼き込んで自動デプロイ - AI朝刊 → API 課金をやめ、Claude Code の定期実行(サブスク枠)に切り替え(10/5)。起動は Cloudflare の cron に乗せ替え(10/7) - 消えたマイ銘柄 → その夜にコミットして復旧。以後「手元から直接デプロイしない。必ず git を通す」をルールに - 負けた検証も隠さない: 戦闘力の負の結果は読み物にする方針。判定が比較対象に負けていれば「負けている」と書く - その後の数字(GA4 9/17〜10/14): 525人。再訪者/日が直近2日で18・15(9月は3〜7)。Google 経由が1→23、Copilot 経由39 - (ご本人)抜けたとき、何がいちばん効いたと感じたか いまの版(2026-10-15)を区切りとして置きます。サイトは毎日更新が続いています。

ここ

心が動いた場所を一つ指して、一文だけ。一人一作品につき一つ。

まだ誰も指していません。

はいって、ここを指す